内向型の人や、HSC・HSPは輝き方が違う!
社会で自分らしく生きるコツを
一緒に学びましょう!


HSP虹色カフェ

不登校・非定型発達・心の病気
職場や対人関係の悩みや子育て不安
どのようなお話も親身に聴かせていただきます


女性専門のお悩み相談・家族支援

HSP虹色カフェ

はじめまして

こんにちは。令和元年開業の心の虹色相談室、HSP虹色カフェの花崎ひとみと申します。
どうぞよろしくお願いします。
私自身は内向型&穏やかな性格のHSPで、その特性と知見を生かして活動しています。

たぶんいつもニコニコしています。
カウンセリングではどのようなことをおっしゃられても、私が怒ったり困ってしまったり…なんてことは無いので、どうかご安心くださいね!笑

HSP特性の「他者との違い」認識しています。
心が強くたって、深く悩むわけではなくたって、気にならないはずはありません。
感受性の強さは、そのくらいに他者との違いを生じさせます。
HSC・HSPのことを大げさに捉えたくはないという基本姿勢はありますが、困っている人には寄り添いたい、そのように思っています。

世の母親の支援もしたいんです。
だって出産育児・子育ては大変な仕事。どんなに幸せで楽しくても疲労がかさみますよね。
繊細さんだとツワリもひどい傾向があり…すると不安も必然的に大きくなります。
子育ては試練の連続です。泣き声や子の困りごとはストレスに(聴覚過敏・共感力なども影響)。お子さんもHSCだったりして新たな悩みごとが生まれる可能性も。
ですからHSPママの心の負担を共有して、心理学の知恵も加え寄り添いたいと思っています。(そのことが不安の強いお子さんを減らすことにも繋がるかもしれません)

さて、私は今、集団での引っ込み思案だった子ども期とはガラリと変わり、お喋りで陽気なキャラになっています。個性でもある身体や心の特徴を温かく受けいれて上手につきあい、自信の無さからの対人関係の苦手も克服して、満足のいく安定した日々を過ごしています!

悩むHSC・HSPの皆さん、心が繊細だから生きづらさが生じるのではないのです。
内向型だから人づきあいが苦手とか、大人しくて…と決めつける必要はない。
対人関係のちょっとしたコツを知れば、人は誰でも変化することができますよ。
私と一緒に、その温かな人柄はそのままに、悩みの解消に努めてみませんか?笑

私は知見にプラスして専門家の情報を総合し、女性のあらゆるお悩みにお応えしていきたいと思っています。心の整え方の伝授、問題には対応策を一緒に考えていきましょう。
※HSC(Highly Sensitive Child/ハイリー センシティブ チャイルド)とは…生まれつき「非常に感受性が強く、人いちばい敏感で繊細な気質をもった子」のこと。HSP(大人)と同じで全人口の15~20%程度感受性レベルの高い子(人)を指します。

  *      *      *

長くなりますが、余裕のある方にはこちらも読んでいただけると幸いです。
いち母親であった私がなぜ民間の相談所を起こしたのか…

私の娘は高校生のときに限界となり体調不良が出てきました。幼少期から心優しいHSCでしたが、まずは過敏性腸症候群になり、その後はうつ病・慢性疲労症候群のように動けなくなりました。様々な出来事のなかで軽度(?)の発達特性にも気づきますが、病院では診断されません。学校ではスクールカウンセラーとも交われなかったし、理解者がおらず苦しみました。

卒業後も続く娘の体調不良に関して、いくつかの病院・支援機関を頼ろうとしましたが、診察や相談の「対象外」と言われることが続きます。発達支援先では発達障害じゃないからと断られるし、違うところではココは病気の人はムリと言われたり、病院では症状や年齢で対象外とされたり。悩みに共感していただける方を探すのも難しかったです。

どうにかして現状を良くしたい、娘のためにできることはないかな。少しずつでいいから前に進みたいと願いましたが、結局どことも繋がることができずに孤立しました。
市の素晴らしい精神療法は受ける機会を得ましたが、それも回数制限があり途中で終了。

その後は親子ともに相談では、あまり取り合っていただけないか、またはカウンセラー・心理士に傾聴していただいても問題が解決するわけではないことを痛感します。市役所でも答えが見つかりません。医師からも本人・親への指導やアドバイスは一切なく、家庭内での対応の仕方は自分で調べるしかありませんでした。

この体験を経て、全国でも多くの同様ケースがあることを知りました。思春期以降発達特性による困りごとが見えてきたお子さんで、発達障害ではない、またはグレーゾーンと診断されるケース。不登校、心の病気の発症、身体の病気の発症、などなど。

特性は幼少期から少々あっても、お母さんが共感力の高い方だと(繊細さんに多いです!)子育てが適切で、専門家の療育のようなことが家庭でできていたりします。そういうご家庭の不登校から見えてくる問題に関わるごとに、この問題にも支援の手が必要であることを感じています。

「出張カウンセリング」で発達障害児家庭の支援を続けてこられた、行動分析学者・臨床心理士の奥田健次先生の言葉ですが。もう自分の力ではどうにもできなくて困り果て、最終的に専門家を頼ったときに「傾聴」だけで何か解決するのだろうかと。家に戻れば、元の大きな問題はそのままにそこにある。人は希望を持てなければ絶望し、無気力になる…と。
(参考図書:世界に1つだけの子育ての教科書:奥田健次著書 出版ダイヤモンド社より)

私が、その言葉と同じ体験をしています。ですから起業しようと思ったのです。
私の場合はどんな状況にも心折れること無く突き進んできましたが、フラッシュバックや悪夢ほか様々な症状に苦しんで涙する我が子と毎日を過ごしながら右往左往しました。二次障害や病気への知恵を得たいと専門家にカウンセリングを申し込んだり、迷いを臨床心理士に相談したりしましたが、ご自分の意見は言えないのか傾聴のみなので、新たな情報は何も得られなくて、次第に諦めの気持ちにもなっていきました。

「集団(マジョリティ・多数派)」に、とうとう自分を合わせ続けることが難しくなってしまった人…という意味で、その姿が最初に傍目に見えるのが「不登校」の形かもしれません。
HSCであれ、何らかの特性や問題を抱えている可能性があります。支援が必要な子に違いないのです。起立性調節障害、自律神経失調症、適応障害になる子も増えています。そういう子が今や各クラスに何人もいる…支援の機会を大人はしっかりと捉え、味方になり、過干渉にならないようにしながら勇気づけ関わりたいものです。

開業3周年を迎え、今後はそのような子や人への関わり方や心の持ちようを伝えるための「積極的カウンセリング」を行っていきたいと考えています。
もちろん相談者さまのお話をよく聴かせていただいて、正しく情報共有をし、一緒になって丁寧に考えていきたいことには違いありません。でも他の機関で支援が進まず放り出されてしまった方が、またただの傾聴のみでガッカリされることのないように、私の知り得た情報をエビデンス(科学・医学的根拠)とともにお伝えしていきたいと思っています。
※傾聴ののちに話し合っていきますので、早くても2回目相談日以降とお考えくださいね

HSC・非定型発達(発達障害グレーゾーン・発達凸凹)の人・HSPへの、差別や叱責・人格否定を社会から減らしたい。できないところや違いを欠点と指摘されるようなことを防ぎたい。人間不信や無力感からの二次障害や心の病気を防ぎたい。皆んなの笑顔を増やしたい。そう願って、Instagram、Amebaブログでの情報発信や、個別対応のZoom講座などを行っています。
※非定型発達…脳の発達の仕方に偏りがあり、いろいろな生きづらさにつながる特徴を持っている人のこと。発達特性が、発達障害と診断されるほど強くなく、でも発達特性の見えない定型発達とも違う。その間であることから発達障害グレーゾーンともいわれます。社会の認知が進まず、当事者も周囲との接し方に悩みがち。各年齢で10~20%ほど存在すると推察されています。HSC・HSPに発達特性を併せ持っている人もいます。

私は独学で、繊細さについて、発達障害について、心の病気について、家族のケアについて、子育てや対人関係のこと、言葉かけや対応の仕方など、勉強し続けて6年目になります。
至らないこともあるかもしれませんが、カウンセリングでは私の失敗体験や知見をお話ししています。
「わからない不安」を「わかった!」「これでいいんだ」に変えて、緊張や不安を緩和させていただけたら嬉しいです。

明るい繊細さん同士の繫がりも大切にしたいし(たまに交流会)、Zoomだけでなく対面でも楽しい講座などやっていきたい。
アドラー心理学をはじめとして、脳科学や心理学で言われていることを皆さんにも知っていただいて、人生を豊かにするための転換のキッカケにしていただければとも思っています。

心の病気を患って大変ツラい状況になっている方、資格を持たないので医療行為に抵触することはできませんが、心が潰れそうなときにはぜひご連絡ください。社交不安障害(醜形恐怖、腹鳴恐怖、あがり症など)、パニック障害(予期不安も苦しいですね)、睡眠障害や気分の沈み。困りごとを人にオープンにできないこと、理解者が少ないこと、心の孤立、膨らむ不安が一番苦しいですよね。対話で少しでも心配を小さくするお手伝いをさせていただければと思います。

あいさつが大変長くなり恐縮ですが…さいごに。
* HSP虹色カフェは女性専門の心理相談所です *
実際にはどのようなご相談が多いと思いますか?
①繊細さんであることで生じているであろう対人関係の悩み(いじめパワハラ、家族関係など) 
②心の病気の症状による苦しさ(毎日の大きな不安、改善のなさ、人に理解されないこと)
③発達障害、または軽度の発達障害(非定型発達)による生きづらさ(他者からの攻撃など)
④就職の悩み(アメブロにも載せていますが私には32社もを見てきた職歴があるのです!)

上記による子育ての悩みをお母さんが相談されることも多いし、ご本人が相談に来られることも。そしてとても驚くことに、HSC・HSPは単なる話の糸口であり、真のお悩みは皆さんとても深く別のところにある。HSCとかHSPに関係のないご相談も多いですが、それも構いません。社交不安障害や、動けない、外出できない、働けないことのお悩み、多いです。家族関係や、職場の人間関係の悩みも。就活のことも遠慮せずご相談ください。誰にも相談できなくて困っていたとおっしゃり涙される方が多いですが、皆さん次回には明るく笑っていらっしゃいます!

秘密厳守いたします。
小さな悩みから大きなお悩みまで、愚痴や世間話だっていいし、コロナ不安、若者やお年寄りの一人暮らしの寂しさ、孫の面倒の見方、嫁姑問題など、どのような話題でも構いません、遠慮なくお声かけくださいね。
皆さんの心に虹を!
4年目のHSP虹色カフェも、どうぞよろしくお願いいたします。 

花崎ひとみ

      

花崎のプロフィール

1972年静岡市生まれ、静岡市在住。心優しい夫と2人の子どもとの4人暮らし。癒しは食べること。静岡県内の焼き菓子やケーキ、フルーツ、飲食店をこよなく愛している。家族全員HSPだが非定型発達の子がいる。自身は内向型のHSP、穏やかでポジティブ、いつも笑っている。自己肯定感は高め。幼少期からの感覚過敏、病弱や疲れやすさ、共感力が高くいつも人を気遣う、そして超繊細な感情とともに過ごしてきた自身の経験・知見を生かして活動中。金融窓口や上場企業など4社で正社員として働き、ほか派遣やパートなど単発の日雇い派遣も含めると32社もの職歴を持っている。読書により知恵を得て対人関係の苦手を克服した20代、自宅での「子育てトーク」託児活動を含め、近所の子たちもひっくるめて預かり子育てに打ち込んだ30代、仕事復帰した40代(子どもの不登校により様々な経験もした)(『自己肯定感の教科書』著者:中島輝カウンセラーより心理学を学ぶ)。現在の読書量は年間200冊弱ペース(インスタに感想を載せている)。50代は悩みを持つ女性すべてを応援する気持ちで仕事に邁進したい。家族の個人情報・プライバシー保護のため、写真は公開していない。

花崎からのひとこと

人生には思いがけないことも起こるものです。いじめやパワハラにあったり、ご自分や家族が病気になったり。悩んだときに相談する人がいないこともあるかもしれません。誰にも相談できないと思い込んでしまうことも。だけど心に衝撃を受けてのグルグル思考は、身体にとても悪いもの。脳の疲労は心身の病気にも繫りやすいです。今日の怒りや不安は早いうちに和らげてください。Zoomは全国どの場所からでも無料で話せるアプリです。特別な事前手続きは必要なく、こちらから送ったURLを当日クリックするだけで使えます。Zoomで受けることのできる個別カウンセリング、講座の受講、気分転換にぜひご検討くださいね。今年は3周年記念としてお誕生月割引プラン、45分1,200円でお話ができます。AmebaブログにもInstagramにもたくさんの情報を発信をしています。HPにブログも書いています。ご覧になりぜひ参考にしてください。

counseling

個別相談

心にムリをして生きていませんか?
繊細さんが感じやすい不安。感覚過敏による困難。自分は何に対してどう敏感なのか。
感情を言葉にしてみましょう。そして環境調整をして、苦手な場面の対処法を学ぶ。
個別相談でぜひ、ご自分の本当の気持ちも認識してみてください♪
一人でいるのが好き・ホッとする
コミュニケーションが苦手
でも…そんな自分も好き♡
雨の日の前は偏頭痛
寝起きはめまい・ふらつきがある
これって自律神経の乱れ?
絵や写真に癒やされる
静かな空間が落ち着く
本を読んだり映画を見たりもスキ
お子さん、ママ、生きづらさに疲労していませんか?

☑機嫌の悪い人がいるとリラックスできない、気を遣い緊張したり、心身が疲弊してしまう

☑自己主張や発表が苦手、強い人に逆らえない、頼まれ事を断れない

☑新学期のクラス替えや就職、引っ越しなど環境の変化に弱く、体調を崩しがち

☑思いやりのない言動を見聞きすると、自分に関係しなくても自分まで気持ちが滅入ってしまう

☑乱暴な口調、暴力、事故など衝撃的なシーンを見たあと、恐怖心や嫌な気持ちが消えない、落ち込んだり、別の同じシーンで思い出したりする

☑先生の強い口調や大声、連帯責任ペナルティ制度、発表強制、仲間からのダメ出し集団心理が怖い

☑ネガティブな出来事を忘れられず、いつまでも考え込んでしまう

☑揉めごとが起きると他人よりも自分を責め、どう伝えたら平和だったのだろうと過去を後悔したり反芻しがち

☑周囲のささいな情報も拾いまくり、細々気づきすぎて疲れる

☑五感(味覚・聴覚・視覚・嗅覚・触覚)が過敏で、感覚に圧倒されることがある

☑他人に影響されて傷つき悩みやすい、未来への不安や心配を抱きやすい

☑たった一人にでも嫌われたと思うと、もやもやが続きグルグル思考になる

☑ストレスで胃腸をこわしたり(過敏性腸症候群)、発熱したり、不眠・過眠になったりする、疲労しやすい

☑人の喜び・悲しみ・苦しみも自分の身に起きたことのように感じ入ることができるが(共感力が高い)、感情を揺さぶられやすい

☑不安や怖れを抱きやすい、いじめ・犯罪や事故への警戒心、危機管理の思考が強い

☑考えが大多数とは異なる、物ごとを繊細に捉えよく見て深く考えるために独自の意見を持っていることがあるが少数派意見のため周囲から理解されない

☑道徳的で善良な生き方を選択している

☑体育祭、飲み会や打ち上げなど、大勢での集まりが苦手、刺激が強い、気疲れする

☑心身の不調を起こしやすい(頭痛、不安、腹痛、自律神経乱れ、慢性疲労、精神不安など)

☑睡眠時間を多く必要とする、不規則な生活により睡眠リズムを崩しやすい

☑痛みに弱い、痛みを強く感じる、刺激や変化を受けたとき身体の反応が強い、アレルギー体質がでやすい(生理痛・つわりが重い、病気や傷の回復が人より遅いなど)

☑病気やコロナ感染、親との死別などへの恐怖心がかなり強い

☑お子さんの不登校や心身の不調ほか、人生のうまくいかないことに強いストレスを感じてしまう

個別相談や講座を受けることによっての変化への期待

☑悩みや出来事・感情を言語化する=第三者に語ることで不安や脳の興奮を減少させ、辛い気持ちを吐き出すことでストレスのガス抜き効果、思考(悩み)を整理し、ご自身の本当の気持ちを知るよい機会になります!

☑理解者・支援者を得る=誰にも話せないと思っていた深刻な悩みも、ぜひお話しください。守秘義務を守ります。一人で抱え込む苦痛から解放され、また専門家によって新たな視点をもらえるチャンスが!

☑自己一致=本当の自分を知りましょう! 得意も苦手もあるけれど「全部自分!」と、ありのままを受入れられるようになります!

☑特性への理解=得意、不得意、なおせること、変化させられないことを知って人生に生かしましょう!

☑生きづらさへの対策=ご自分の「苦手」への対策を一緒に考えましょう! 親や周囲の人との関係についても見直してみましょう! 

☑対人関係への知恵習得=親、ママ友、職場の人、配偶者、子どもとの関係など見直します。円満にお付き合いするための対人関係のコツを伝授します! やさしい見方と言葉かけを覚え、そして困ることには困ると、堂々と意見が言えるように変化します!

☑自己肯定感UP=自分も相手も尊重、ストレスのない考えが持てるようになります!ご自分を大切にすることができるようになります!

☑過去と現在、未来への捉え方=変えられない過去への捉え方を変え、今日、今からの生き方を変化させるための自信がつきます!

個別相談の流れ

お申込み

当ホームページのご予約システムよりお申込みいただくと、自動返信メールで当日のZoom URLが届きます。

Zoom入室

予約当日お時間になりましたら始められるように、5~10分前にはメールにあったURLをクリックしてZoomにご入室待機ください。初めてZoomをやる場合でも、アプリのダウンロードも手順通りに進めれば、簡単にできます。

相談開始

挨拶を交わしてからお話しましょう。どのようなことでご連絡をくれたのか、何をお求めか。ぜひ言葉を選ばずに自由にお話ください。私からの質問には、答えたくないことは「パス!」でOK! 私はどのようなことを聴いても気分を害したりしません! 気楽に本音で話してくれたら嬉しいです。質問もどうぞ。

相談の内容について

60分はアッという間かもしれません。1回のみの相談では「1回で解決するようなご相談」や「溜まりに溜まった不安や悩みを聴いてほしい」といったご要望に向いています。深いお悩みの解消のためには、週に1~2回程度の継続的な相談でじっくりと問題を見つめていくことをおすすめします。(とはいえ、ご自身の自由な頻度での相談でかまいません♪)

個別相談まとめ

時間がきましたら、お話の途中でも終了となります。続きは、また次のご予約時間内にお話していきましょう。

終わりに

疑問、会話のなかで理解がすれ違ってしまったこと、感想など、相談中の、どのタイミングでもOKです、お話したいことがあれば話題を切り替えてくださって構いません。ぜひお気軽に話しかけくださいね。
ご相談者さまにとって納得の時間となることが一番!と考えています。

Customer Reviews

ご相談者さまの声

ひとみさんからのメールを読んで泣いてしまいました。
そうですね、●●(お子さんの名前)のペースでちゃんと成長してますね。
焦らず、信じ切って寄り添うことが大切ですね。
不安になりそうな時は、このひとみさんのメールを読み返してみます。
そして、嬉しい報告が出来るように毎日前向きに過ごしていこうと思います。
高校での体調不良・不登校、転学を経験されたお子さんのお母さん
計18回+随時フォローアップ相談
ひとみさんと話しているうちに人のせいにして、うじうじ悩んでいるのが面倒くさいなぁと思うほど、自分の人生に前向きに向き合えるようになってきました。言ってもしょうがないからと自分を押さえつけてた家庭環境の話は、ひとみさんに聴いてもらえたからこそ自分の中で吐き出して消化していく事がすんなりできました。
今までの自分をいっぱい褒めて、楽しんで工夫して、こなせるところはやっていき、できない事は任せたり人にお願いすることもうまくやっていきたいなと思います。お話できてよかったです。ありがとうございました。
人間関係全般に苦しさを抱えていたワンオペ育児で頑張っているHSPママ
計5回カウンセリング
苦手な人との距離の取り方を学べてよかったです。後ろ向きな言葉ではなく前向きな言葉を使っていこうと思えました。自分のいいところに少しずつ自信を持っていきたいです。不満は小出しに出さないといけないな、もっと自分を大切にしていこうとも思いました。
お子さんのこと、ご自身のことに悩みのあるHSPお母さん
講座2回受講、個別相談5回
入社直後からの先輩の冷たい態度、指導、細かな指摘の連続にストレスいっぱいで、ひとみさんと話したくてたまらなかったんですが、でもこんなに小さなことで電話していいのかな、って、ずっと2回目の予約をためらっていたんです! 今日は笑顔になれて…話せて良かったです!
職場の人間関係にストレスの多かったHSPさん
電話カウンセリング2回
ストレスを受けたときの対応の仕方がわかってよかったです。講座で他のHSPさんたちの話を聞いて、悩んでいるのが自分だけでないと思えました。HSPのことはネットで調べただけでは詳しくわからなかったので、講座を受けてよかったです。
対人関係の悩みを抱えるHSP女性
講座1回受講、対面カウンセリング8回

Q&A

よくあるご質問

Q
自分がHSPなのか、子どもがHSCなのか、よくわかりません。相談できますか?
A

はい、大丈夫です。まずは一度、個別でご予約ください。繊細さやお悩みのない人はいませんので、ご自身では判断が難しいですよね。お話を伺いながらご希望であればチェックリストの結果ほかよりお伝えさせていただきますが、大切なのはHSCか…よりも、今ある困りごとへの対処です。それに必要であることならば、根本的な要因が別のところにある可能性などきちんと説明させていただきます。ご相談を、これからの人生にプラスに生かしていただけるような支援を目指しています。また相談前に事前にセルフチェックしていただけるよう、オンライン診断を設けました。オンライン診断はこちら

Q
子どもが精神科に通うような状態になっており、誰にも相談できずに悩んでいます。相談できますか?
A

誰にも相談できないでいるって、ツラいことですよね。先にご利用規定を読んでいただく必要がありますが、相談者さま(お母さんご自身)の健康状態が重篤な状況でなければ大丈夫、ぜひご利用ください。どう対応してよいかわからないで悩んでいる今のお母さんの気持ちをお聴かせください。話すことでの不安軽減・思考や感情の整理を行っていきましょう。また日々お子さんの不安(言動)を間近で見ていることは大変な心労となること、お察しします。基本の対応方法など家族ケアの知識を取り入れていただいて、お母さんも安心して家庭で過ごせるようにしていきましょう。

Q
不登校の子どもを学校に行くように説得していただくことはできますか?
A

お子さんが学校に行けなくなったのには、それなりの要因があるかと思います。まずはお子さんの疲労回復や気持ちに寄り添いたいため、お子さんを説得するようなことはしていません。学校に戻ることだけが解決とは思っていませんので、まずは心と身体の健康を取り戻すため、お母さんからこれまでのお話を聴かせていただき、親子ともにある疲労や不安を取り、問題となっていることがあれば支援方法を一緒に模索する、前向きに考えられるような心の支援、などに努めています。

Q
相談料のお支払い連絡はメールでいいでしょうか?
A

ご入金はこちらで確認が取れますので、連絡は不要です。お気遣いありがとうございます。

Q
何回くらい相談したらいいですか?
A

1回でもスッキリされる方は多いのですが、初回はお話を伺う傾聴カウンセリングが主であり、お困りごとの内容によっては、たっぷりと話を聴かせていただいたあとで、お一人お一人違う根本的な要因をその中から見極め、どう対応していくのがよいのか、一緒に見つめていくための時間として4~5回ほどは受けていただけますと、より満足していただけるかと思います。ご検討ください。

Q
予約後のキャンセルはできますか?
A

キャンセルにつきましては、ご利用規定をお読みください。ご利用規定はこちら