襲ってくる不安やさみしさに

今日、今すぐ電話・Zoomで話せる!


HSP虹色カフェ

- 女性のための心の虹色相談室 -

不安を和らげて笑顔へ


HSP虹色カフェ

ごあいさつ

はじめまして。花崎です。
女性ための心の虹色相談室〚HSP虹色カフェ〛は4周年を迎えることができました。
(ありがとうございます!)
(対面メニューお知らせが一番下にありますので、ぜひ最後まで読んでくださいね)


お悩みを抱えた女性の「心サポート」の場、HSP虹色カフェ。女性ならばどなたでもご参加・ご相談いただけます。
個別相談(カウンセリング)や、学びの講座や、集団でお茶しながら笑う会なども行っていますが、特徴的なのは個別の相談が、今すぐ予約でき、運がよければ(連絡がつけば)10分後には話し始められることです。
困っている今日、すぐにストレス対処ができます。


今日の落ち込みは立ち直れない感じ、心が苦しい…、そういうときのストレスをどうか増大させたり長引かせないでほしいのです。


嫌なことをされてものすごく腹が立って…とか、めちゃくちゃ悩んで苦しい、心がおかしくなりそうなほどに悲しい、落ち込みすぎて困っている、焦り・恨みの感情が消えない、気が滅入って立ち直れないでいるといった類の心の状態。
不安が襲ってきて、困ることもありますよね。


そんなときの重い話、愚痴づくしでも大丈夫です!
ぜひ個別カウンセリングで思いを吐き出してください。
まずは気分転換のきっかけに。
ストレスの緩和に。


ストレスを溜めやすい脳タイプの方々、そのご家族の支援に力を入れています。
「内向的」な脳タイプの内向型さん。
「感覚器や脳神経」「身体や心の反応」の過敏なHSC・HSPさん(繊細さん)。
発達特性の凸凹により苦手が多いタイプの発達障害グレーゾーンさん(非定型発達さん)、発達障害ある方。
意見を抑えつけられて育ったなど、生育環境に恵まれなかった方も。


そのような特性や環境による困りごとについても、ぜひご相談ください。
不安感受性が高いために、苦手や疲れやすさなどが生じやすい方、ストレスケア・メンタルケアをしていくことは、きっと日常を支えてくれる力となるはずです。
頑張りすぎや不運により体調を崩してしまわないよう、ご自分のことをよく知るためにも(メタ認知といいます)、対話を重ねてみませんか?


私には、非定型発達の子どもがおり、HSCに関しては自身の体験もあり、その不思議な心と身体の関係を、独学で7年以上かけて学んできています。
発達障害特性には大変理解が深く、温かい眼差しと深い愛の気持ちを持ってカウンセリングさせていただいています。
困りごとがあれば、ぜひお話ください!


二次障害として発症しやすい不安症や強迫症といった心の病気の発症により、日常生活がそれまで通りに送れなくなっている方々に対しては、不安対象を回避する生き方を脱し、生活の質をあげていけるように対話で支援していきたいと考えます。


カウンセリング要素を加えた対話をしてくれる医師、臨床心理士の精神療法枠がある医院はなかなか見つらないと聞きますし、いま静岡市では新患の受付を中止している医院が多いのです。
私は資格を持たない者ですが、心を苦しめていながら行き場の無い方がこの社会で孤立しないようにと願って、知見を生かしながらゆっくりと活動しています。
ご理解のうえ、利用規定をお読みになってから、お申込みください。


まずは「笑う会」へ来てみませんか? 
同じような方を募り交わるのもいいですね!


対人関係に苦手が多い方へは、対処法の選択肢を広げていただけるように、アドバイス的な対話もしています。
実際のシチュエーションに対してどのような対応ができるかといったことを、一緒に考えていくこともしています。
わからないから、怖くなる…心の安心材料となるような学びを一緒に深めていきましょう。


新たな知識(情報)を取り入れて、現状から変化させましょう!
脳性疲労、自律神経乱れ、睡眠障害、ストレスの増加、身体の病気、心の病気を防ぐための、専門家発信のエビデンスある知識も伝授します!


誤った信念(考え方・認知)をお持ちで心の苦しさが消えない方へは、それを手放せるようにお手伝いします。
次第に重い心にも虹のような感覚がさし込み笑顔になっていただける、その瞬間がおとずれますように。


HSP虹色カフェでは、わかりやすい言葉や実例を用いながら、
ご本人の心の苦痛やストレスを和らげるための対話情報提供に心がけ、日常のグチをただこぼすといったカジュアルな用途から、心身の病気の症状で日々苦しいなどの深いお悩みまで、なんでも話せる場となるよう心がけています。



すべてのメニューにおいて、アドラー等の心理学・医学・脳科学・認知行動療法・行動分析学・対人関係療法・内観療法、ペアレントトレーニングの考えを活用しています。
傾聴や休養だけでは症状が改善しないと感じている方、ぜひ各種メニューをお試しください。
一緒に雑談をしたり、心理学や医学を楽しく学びながら、日々の笑顔を増やしていってみませんか?
少しずつの改善を目指しましょう。


長くなりましたが、最後に。
4周年目の令和6年試みとして、対面メニューがはじまりました。
お申込みは「お問合せフォーム」よりお願いします。

【対面メニューについて】
◯場所:静岡市清水区の「河岸の市(清水区島崎町:JR清水駅から徒歩4分)」様近くの貸スペースにて。住所詳細は個別にお知らせ。河岸の市から歩いても2分くらいなので場所の目安にしてください。無料駐車場ありです。
◯時間:月~金の17:10~18:10に毎日1枠、対面カウンセリング枠あり。土日祝は9:00~21:00までの間で(できるだけ夜は避けてお願いします)ご予約可。「ご予約フォーム」からのご予約は基本のZoomとなりますので、対面をご希望の場合は「問合せフォーム」よりメッセージください。希望日時と連絡先を明記ください。
◯料金:メニューページの通り。対面の個別相談や講座については、1対1のカウンセリングだけでなく、母子で来ていただいたり、姉妹で来ていただいたりしてもOK。個別相談は複数人でも同料金。当日現金払い。
※対面講座はお一人様ずつ料金がかかりますが、複数人で受けてくださる場合は割引あり。(一人目は正規の5,000円、お二人目からは2,500円、雑談も含めて90分よりも延長する可能性があります、お時間には余裕を持ってお越しください! 楽しく学びましょう!)


ストレスには早めのケアが有効ですね!
脳性疲労も、溜め込まないことが大切!
私は自分の子どもたちにも夫にも義母にも両親にも他人にも、ホントにいつも穏やかな心です。
皆さんの困りごとの話も、すべてを微笑んで受け止めます。どのようなことをお話しくださっても大丈夫。
元気が出ないときには一人で悩まず、
HSP虹色カフェへ。

         
花崎ひとみ    

花崎のプロフィール

1972年静岡市生まれ、静岡市在住。心やさしい夫と2人の子どもとの4人暮らし。癒しは食べること。静岡県内の焼き菓子やケーキ、フルーツ、飲食店をこよなく愛している(Amebaブログに訪問記録あり)。家族全員HSPだが非定型発達の子がいる。自身も内向型HSP、穏やかでポジティブ、人が好き、いつも笑っている。自己肯定感は高め。幼少期からの感覚過敏、病弱や疲れやすさ、共感力が高くいつも人を気遣う、そして超繊細な感情とともに過ごしてきた自身の経験・知見を生かして活動中。金融窓口や上場企業など5社で正社員として働き、ほかパートや派遣、単発の日雇い派遣も含めると40社近くの職場と人間模様を見てきた。人生経験を重ね対人関係の苦手を克服した20代、自宅での「子育てトーク」託児支援活動を含め近所の子たちもひっくるめて預かり子育てに打ち込んだ30代、仕事復帰した40代(子どもの不登校や起立性調節障害、慢性疲労症候群により様々な経験もした)(『自己肯定感の教科書』著者:中島輝カウンセラーより心理学と自己肯定感と、グリーフケアとHSPを学ぶ)。読書量は年間200冊ペース → 識者の知恵・新情報もカウンセリングに生かしている。50代は悩みを持つ女性すべてを応援する気持ちで仕事に邁進したい。家族の個人情報・プライバシー保護のため、写真は公開していない。
(個人情報守秘にご協力おねがいします)

花崎からのひとこと

人生には思いがけないことも起こるものです。いじめやパワハラにあったり、ご自分や家族が不登校や病気になったり。悩んだときに相談する人がいないこともあるかもしれません。誰にも相談できないと思い込んでしまうことも。だけど心に衝撃を受けてのグルグル思考は、身体にとても悪いもの。脳の疲労は心身の病気にも繫りやすいです。今日の怒りや不安は、話すことで早いうちに和らげてください。心の病気と闘うご家族のいる方の心労も和らげたいと思っています。Zoomは全国どの場所からでも無料で話せるアプリで、こちらから送ったURLを当日クリックするだけで使えます。Zoomで受けることのできる個別カウンセリング、講座の受講、気分転換にもご検討くださいね。AmebaブログにもInstagramにも、たくさんの情報を発信をしています。HP、noteにもブログを書いています。

counseling

個別相談

自分よりも周囲の人を気遣い、相手に合わせて心にムリをしていませんか?
繊細さんや発達凸凹さんが感じやすい不安。恐怖。感覚過敏による困難。刺激量・思考量の多さによる疲労。
まずはご自分を知るために、いまの感情を言葉にしてみましょう。
起立性調節障害?
過敏性腸症候群?
自律神経失調症?
不安…
雨の日の前は偏頭痛
生理痛もひどいよ
身体が敏感で困っちゃう
体調不良…
他人といると疲れる
豊かな音楽でホッとする
読書や映画を見たりがスキ
一人時間で元気を取り戻す
我慢・人に合わせることが当たり前になっていませんか?

個別相談や講座を受け、ご自分のことを知り、困りごとへの対処法を学びましょう!

個別相談の流れ

お申込み

当Webページのご予約システムよりお申込みいただくと、自動返信メールで当日のZoom URLが届きます。

Zoom入室

予約当日お時間になりましたら始められるように、5~10分前にはメールにあったURLをクリックしてZoomにご入室待機ください。初めてのZoomも、アプリのダウンロードも手順通りに進めれば、簡単にできます。

相談開始

挨拶を交わしてからお話しましょう。どのようなことでご連絡をくれたのか、何をお求めか。困っていることは。ぜひ言葉を選ばずに自由にお話しください。私からの質問、答えたくないことには「パス!」でOK! どのようなことを聴いても気分を害したりしません! 上手に話そうと考えなくて結構です。友だちとのお喋りのように、気さくに話しましょう。質問もどうぞ。

相談の内容について

60分はアッという間かもしれません。1回のみの相談には「1回で解決するようなご相談」や「溜まりに溜まった不安や悩みを聴いてほしい」といったご要望に向いています。深いお悩みの解消のためには、週に1~2回程度の継続的な相談でじっくりと問題を見つめていくことをおすすめします。
(とはいえ、ご自身の自由な頻度での相談でかまいません♪ 単発の相談もぜひどうぞ)

個別相談まとめ

時間がきましたら、お話の途中でも終了となります。続きは、また次のご予約時間内にお話していきましょう。頭を使って話をするのは、結構疲れるものなのです。事前準備や反省会は、ほどほどに!笑

終わりに

疑問、会話のなかで理解がすれ違ってしまったこと、感想など、相談中の、どのタイミングでもOKです、お話したいことがあれば話題を切り替えてくださって構いません。ぜひ自由にお話しくださいね。
ご相談者さまにとって納得の時間となることが一番!と考えています。
私から提案したいことがあれば、時間枠のなかでお話しさせていただきます。
相談後メールいただくことがありますが、私に時間的余裕があれば、返信させていただいています。

Customer Reviews

ご相談者さまの声

ひとみさんからのメールを読んで泣いてしまいました。
そうですね、●●(お子さんの名前)のペースでちゃんと成長してますね。
焦らず、信じ切って寄り添うことが大切ですね。
不安になりそうな時は、このひとみさんのメールを読み返してみます。
そして、嬉しい報告が出来るように毎日前向きに過ごしていこうと思います。
高校での体調不良・不登校、転学を経験されたお子さんのお母さん
計18回+随時フォローアップ相談
ひとみさんと話しているうちに人のせいにして、うじうじ悩んでいるのが面倒くさいなぁと思うほど、自分の人生に前向きに向き合えるようになってきました。言ってもしょうがないからと自分をおさえつけていた家庭環境の話は、ひとみさんに聴いてもらえたからこそ自分の中で吐き出して消化していく事がすんなりできました。
今までの自分をいっぱい褒めて、楽しんで工夫して、こなせるところはやっていき、できない事は任せたり人にお願いすることもうまくやっていきたいなと思います。お話できてよかったです。ありがとうございました。
人間関係全般に苦しさを抱えていたワンオペ育児で頑張っているHSPママ
計5回カウンセリング
苦手な人との距離の取り方を学べてよかったです。後ろ向きな言葉ではなく前向きな言葉を使っていこうと思えました。自分のいいところに少しずつ自信を持っていきたいです。不満は小出しに出さないといけないな、もっと自分を大切にしていこうとも思いました。
お子さんのこと、ご自身のことに悩みのあるHSPお母さん
講座2回受講、個別相談5回
入社直後からの先輩の冷たい態度、指導、細かな指摘の連続にストレスいっぱいで、ひとみさんと話したくてたまらなかったんですが、でもこんなに小さなことで電話していいのかな、って、ずっと2回目の予約をためらっていたんです! 今日は笑顔になれて…話せて良かったです!
職場の人間関係にストレスの多かったHSPさん
電話カウンセリング2回
ストレスを受けたときの対応の仕方がわかってよかったです。講座で他のHSPさんたちの話を聞いて、悩んでいるのが自分だけでないと思えました。HSPのことはネットで調べただけでは詳しくわからなかったので、講座を受けてよかったです。
対人関係の悩みを抱えるHSP女性
講座1回受講、対面カウンセリング9回

Q&A

よくあるご質問

Q
子どもがHSCなのかと気になります。診断してもらえますか?
A

私がキッパリと診断するようなことは、していません。ですが、ぜひ対話をして、今のモヤモヤしている気持ちや、困りごとへの対処方法を話し合ってみましょう! その時間が相談者さまにとって有意義な時間になるよう、持っている情報を駆使して丁寧にお話させていただきます。私は「HSC」という言葉を、その子をラベリングするための「今できないことや苦手を理由づけるための言葉」として使うのではなくて、困りごとに対して「そうだったのか、じゃあ仕方ない部分もあるな、でもじゃあ…これからどうしようか!」と前向きに検討していくためのリソースにしたいんです。HSCかどうかに大きく振り回されず、その子の困っていることに目を向けながら、対策を考えていきましょう。これからの人生にプラスに生かしていただけるような支援を目指しています。

Q
子どもが精神科に通うような状態になっており、誰にも相談できずに悩んでいます。相談できますか?
A

心の病気は他人に打ち明けにくく、誰にも相談できないでいるってツラいことですよね。先にご利用規定を読んでいただく必要がありますが、相談者さま(お母さんご自身)の健康状態が重篤な状況でなければ大丈夫、ぜひご利用ください。どう対応してよいかわからないで悩んでいる今のお母さんの気持ちをお聴かせください。話すことでの不安軽減・思考や感情の整理を行っていきましょう。また日々お子さんの不安(言動)を間近で見ていることは大変な心労となること、お察しします。基本の対応方法など家族ケアの知識を取り入れていただいて、お母さんもご自分の言動に自信を持っていただきたい。そして、お子さんの体調に影響されずに安心した心で日々を過ごせるようにしていきましょう。お母さんだけでなく、お子さんへのストレスケアも学べますよ。

Q
不登校の子どもを学校に行くように説得していただくことはできますか?
A

厳しく接し早く学校に戻せば不登校を防げるのではないか…正しい対応をしなくてはと、お母さんも心がザワザワしますよね。初期のご家族の焦り、私も体験者です。でもお子さんが学校に行けなくなったのには、それなりの要因があったりします。不登校が長引く子は、悩みを抱えていることがほとんどです。まずはそんなお子さんの疲労回復や気持ちに寄り添いたいため、お子さんを説得するようなことはしていません。学校に戻ることだけが解決とは思っていませんので、まずは心と身体の健康を取り戻すため、お母さんからこれまでのお話を聴かせていただき、親子ともにある疲労や不安を取り、問題となっていることがあれば支援方法を一緒に模索する、健康的な家族のあり方へ持っていく。それに向けての心の支援に努めています。お母さんをがっかりさせることのないよう、お母さんやお子さんが前向きな気持ちになれるよう、識者の情報も散りばめて対話させていただいています。

Q
相談料のお支払い連絡はメールでいいでしょうか?
A

ご入金はこちらで確認が取れますので、連絡は不要です。お気遣いありがとうございます。

Q
何回くらい相談したらいいですか?
A

1回でもスッキリされる方は多いですが、初回はお話を伺う傾聴カウンセリングが主であり、お困りごとの内容によっては、たっぷりと話を聴かせていただいたあとで、お一人お一人違う根本的な要因をその中から見極め、どう対応していくのがよいのか、一緒に見つめていくための時間として4~5回ほどは受けていただけますと、より満足していただけるかと思います。話を深掘りするためにも、回数券プランをぜひご検討ください。

Q
予約後のキャンセルはできますか?
A

キャンセルにつきましては、ご利用規定をお読みください。ご利用規定はこちら